トラバ:仕事をする為に。[blugさん]
睡眠時間を淡々と記録するよ[「僕が本当に若かった頃」さん]
科学的根拠に基づき「昼寝がいい」と認められました!
全国1000万の睡眠愛好家にとって、これは革命です!
ヽ(´∀`)ノ
海外のある企業では、効果的な昼寝を促進させるために、仮眠室を設けているところもあるそうな。(昔ラジオで聞いた。)昼ごはん食べた後で、椅子でうとうと・・・って気持ちいいんですよねー。
そしてこのホルモンが分泌されるのは、夜の1時をピークとする数時間。他の時間に寝てもこのホルモンが分泌されないので、体に疲労がたまったり、起きている間もボーっとしてしまうらしい。「寝不足で化粧ののりが悪い」なんてのも、このホルモンが睡眠中に分泌されないから(この本で読んだことでないですが、記憶なんかも寝ている時に再整理が行われている。暗記物は寝る前にやるのが効果的)。「僕が本当に若かった頃」さんが書かれているとおり、寝ると頭の整理ができるので、事の上達に効果的に睡眠を組み込むと、効率がとてもいいそうです。勉強だけでなく、スポーツの練習でも、寝ると体が覚えたことを整理直し、次の日もう一度やるとうまくいく、ってのも科学的に正しいことのようです。
このような根拠となっているのは、書かれているとおりホルモン分泌など、体の機能が起きているときと違ったり、時間によってそれが決まっていたりするというのが、最近の医学でわかってきたようです。
(いい加減な覚え方ですいません)それを「時間医学」とかっていうらしいです。(違ったらご指摘お願いします)
時間周期から見た医学だそうで、
「夜中1時に〜の薬物を投与すると、効果があがる」
とか、そういうやり方らしいのです。
なんか、「時魔導師」って感じでかっこいい・・・。
未来の処方箋は、
今みたいに「食前・中・後」のようなアバウトなものではなく、
「夜中3時に無理してでも起きて、服用してください」
みたいなことになってしまうかもしれないですね〜。


皆が仕事をしてるのに私ってば・・・ムフッと
お布団にもぐりこむ、あの怠惰さがたまりません。
ヨーロッパの国のようにランチ時間を長く取り
ワインとお食事、そして昼寝・・・なんて習慣だったら
残業いくらでもがんばっちゃうのにな〜。
その系統の「ちょっとした優越感」って満足感ありますよねー。ちょっと違うかもしれませんが、通勤の人混みとは反対の方向に歩く時って、「ちょっとした優越感」を感じたりしません?もちろん遊びに行くための反対方向なんですけど。
「ちょっと」だけに、変な申し訳なさがなく、素直に優越感を受領できるので、すっきりとした満足感があるように思います。
一度とても特殊な事情があり、空港関係者数人に擁護されながら、自分たちの為だけに通路を確保してもらった経験があるのですが、その時は、優越感より、「申し訳なさ」が勝ってしまって、素直には優越感を受けることはできなかったです。
まぁ、小市民なので、こういうことで気を遣ってしまうのですが・・・。